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【 アルビオレジデンス】ができるまで。

JR中央線「国立」駅、徒歩18分。”東”アドレスの人気の学区内に、ミサワホームの新築戸建街区が誕生します。本ブログでは、街づくりコンセプトをご紹介していきます。

国立に、最上の生涯楽習の場を。

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国立に、最上の生涯”楽”習の場を。

ーアルビオレジデンス国立東―

http://www.330navi.com/kunitachi/

(2016/07/04からHP開始予定)

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前回のブログでは、ミサワホームの”アルビオ”ブランドをご説明いたしました。今日からは【アルビオレジデンス国立東】のコンセプトについて解説してきます。

 

国立という美しい文教都市の”国立市東4丁目”という恵まれたアドレス…人気の小中学校と都立国立高校と一橋大学の全てが徒歩圏。

このロケーションを最大限に生かせるテーマは何か?f:id:misawahome:20160701084137p:plain

 

我々が辿りついたコンセプトは「国立に、最上の生涯”楽”習の場を。」です。

 

ミサワホームのアルビオシリーズには、注文住宅で培ったノウハウを「生活提案にして世に広めていく」というブランド命題があります。

 

それは単に家という”モノをつくる”のではなく、そこで暮らす人に”こんなコトが待っている”ということを提示すること意味します。今回、国立市東のこの物件で私たちが皆様にご提示したいのは、”大人でも生涯楽しく学べる住まい環境”です。

 

「子育て」を全面的に謳う住宅や街はたくさん存在しますが、我々が大切にしたい生活提案はどちらかというと「大人が生涯学ぶことを続けられる」のほうです。続けられるには・・・楽しくないといけませんので、生涯”楽”習です。

 

良くも悪くも、子は親を見て育ちます。幼少時代、父親が食卓やソファで新聞を読んでいる姿を見ていた男の子は、社会人になったり、家庭を築いたときは、新聞を購読することに抵抗がないでしょう。母親や姉がピアノの練習をしていたという女の子は、将来音楽の道に抵抗なくスッと入っていくでしょう。(今は残念ながら父-新聞がスマホに変わり、母姉-ピアノが教室の先生・・・でしょうか。)

 

 

「子供がいろんなことを学べるように」は当然ですが、

「大人が学んでいる姿を子供に見せる」のも大事だと我々は考えました。

 

こうして、【アルビオレジデンス国立東】では、大人でも楽しく学びを続けられるしかけをふんだんに取り入れることにしました。子育てがひと段落したり、夫婦の余暇の充実を重視していたり、そんな方々にも意義のある提案となっているこのコンセプトについて、次回はその内容を解説していきたいとおもいます。